つみたてNISA一覧

「ファンド・オブ・ザ・イヤー2017」の上位10本の投資信託から「つみたてNISA」の投信を選ぶ

年に1度、個人投資家がその年に最も魅力的だと感じた投資信託を選ぶ「投信ブロガーが選ぶ!ファンド・オブ・ザ・イヤー」ですが、2017年の結果を見ると「つみたてNISA」の影響を受けた順位付けとなっており、上位10本に選ばれた投資信託だけで素晴らしいポートフォリオが組めそうです。

「つみたてNISAの積立日は何日にすればいいのか?」という質問に回答します

「つみたてNISA」が2018年1月からスタートしましたが、皆さんは積立日を何日に設定されていますでしょうか。2月1日時点での評価損益がプラスの人もいればマイナスの人もいると思いますが、このような評価損益の差が積立日によって発生しているのであれば、積立日として最も有利な積立日とは何日なのでしょうか。

「つみたてNISA」のアクティブファンドなら「ひふみプラス」か「結い2101」を選ぶ

「つみたてNISA」で国内の株式市場に投資する場合の選択肢としてはTOPIX連動の低コストなインデックスファンドに投資するのが一般的ですが、国内株式への投資ならインデックスファンドを上回るリターンを出しているアクティブ運用の投資信託を上手に利用できる可能性があります。

三菱UFJ国際投信の信託報酬42%引下げに見る業界最安コストへのこだわり

2018年1月30日から「つみたてNISA」の対象投資信託である「eMSXIS Slim 先進国株式インデックス」の信託報酬が現行の0.1890%から0.1095%へ引き下げられることが、運用会社の三菱UFJ国際投信から発表されました。唯一の収益源である信託報酬を42%も引き下げた理由とは。

つみたてNISAでバランス型の投資信託を選ぶならこの1本をオススメする理由

いよいよ来月から「つみたてNISA」がスタートしますが、初心者の方が選ぶことが多いバランス型の投資信託は、実は運用対象や分散比率もマチマチで、選ぶとなるとけっこう大変です。そこで今回は、「コスト」、「純資産」、「運用対象」、「値動きのリスク」を考慮して最良の1本を選び、その理由について解説していきます。