ロボアド一覧

株価急落時の楽天インデックスバランスファンドの値動きに見るバランス型のメリット

バランスファンドの最大のメリットは株価急落時における基準価格の下落率が小さいため、冷静に投資を継続できる点にあります。この記事では2018年10月第2週後半に発生した「世界同時株安」における楽天・インデックス・バランス・ファンドの実際の値動きを確認し、バランスファンドがどのように機能したのかを解説しています。

【ロボアド比較】初めて利用するならウェルスナビ・THEO(テオ)がオススメ

この記事では、国内シェアNo.1の「ウェルスナビ」、国内初のAI搭載ロボアド「THEO(テオ)」の2つのサービスの運用手法の違いについて解説し、これから初めてロボアドを利用される方のためにロボアドの基本機能や代表的なロボアドの運用対象の違いについてまとめています。

THEO(テオ)や「ウェルスナビ」にトライオートETFを組み合わせたコア・サテライト運用

この記事では、少額の資金で海外ETFのお任せ運用(自動売買)を手軽にスタートできる「トライオートETF」のメリット・デメリットについて解説し、ロボアドが苦手とするレンジ相場に強い「トライオートETF」とロボアドを組み合わせたコア・サテライト運用をご紹介しています。

AIを搭載した唯一のロボアド「THEO(テオ)」のメリットとデメリット|2018年最新情報

投資のプロである「機関投資家」が利用している最新の運用ノウハウを1万円から利用できるTHEO(テオ)が、2018年5月から国内のロボアドとしては初めてAIを搭載しました。この記事では進化がとまらないTHEO(テオ)の最新情報やTHEO(テオ)のメリット・デメリットについて解説しています。

ドコモのdポイントで気軽に投資信託デビュー|dポイントはロボアドで稼ぐ

投資に興味はあるけどなんだか難しそうだし証券会社の口座を開設するのも面倒だという人に朗報です。ドコモのdポイントを使って証券会社に口座を開設することなく投資信託に投資できるようになりました。ロボアド(THEO)の利用で貯まったdポイントを投資信託に投資するという使い方もアリですね。

ウェルスナビを他社提携サービスで利用するメリットとデメリット|SBI・ソニー・ANA・イオン・浜銀・JAL・東急

「ウェルスナビ」は、SBI証券、住信SBIネット銀行、ANA、ソニー銀行、イオン銀行、横浜銀行、JAL、東急カードでもサービスが提供されています。この記事では、これから「ウェルスナビ」を利用するならどの提携企業のサービスを選ぶのがいいのかについて調査し、まとめています。