ロボアド一覧

ウェルスナビで確定申告【確定申告してメリットのある人はこんな人】

「ウェルスナビ」のサービスは特定口座を利用できますので、「源泉徴収あり」の特定口座を選択しておくことで確定申告は不要になります。それでも場合によっては確定申告をすることが有利に働く場合もありますので、今回は「ウェルスナビ」の利用者の中で、確定申告をすることでメリットのある人はどんな人なのかについて解説していきます。

ロボアド「マネックスアドバイザー」で利食いとナンピンを同時に行うリバランス注文とリバランス通知

ロボットアドバイザーに興味をお持ちの方は「リバランス」という言葉をお聞きになったことがあると思います。今回は国内最安手数料のロボアド「マネックスアドバイザー」のリバランス機能である、「スマート積立」と「リバランス注文」について詳しく解説していきます。

初めての資産運用でロボアドの利用をおすすめする理由と利用すべきロボアドとは

今から資産運用をスタートするなら、本格的な国際分散投資を手軽にスタートできるロボットアドバイザー(ロボアド)の利用をお勧めします。ただし、ロボアドなら何でもいい訳ではありません。今回は初心者の方にお勧めのロボアドとその理由について詳しく解説していきます。

富裕層向けのファンドラップが恐れる楽天証券のロボアド「楽ラップ」の実力とは

数あるロボアドのサービスの中で、完全に標的を「ファンドラップ口座」にロックオンしているのが楽天証券が提供する「楽ラップ」です。今回は他のロボアドを競争相手とせずに「ファンドラップ口座」の顧客をターゲットとしている「楽ラップ」について解説していきます。

資産運用は最終的にロボアドにシフトすべき理由【ウェルスナビ・THEO(テオ)】

現役時代は「つみたてNISA」や「iDeCo」を利用して自分でポートフォリオを組んだり、リバランスをしたりする積立運用で金融資産を増やしていきますが、60代、70代の老後資金の運用は「ウェルスナビ」、「THEO(テオ)」によるリスクをおさえたシンプルな運用にシフトしていくのがオススメです。

【ラップ口座比較】ファンドラップ口座の契約件数・契約金額ランキングとサービスの比較

2013年あたりから急速に預かり資産を増やしてきているラップ口座は2019年12月末時点での契約資産は9兆6830億円(「一般社団法人 日本投資顧問業協会」より)に達しており、大手金融機関の収益の柱となりつつあります。この記事ではファンドラップ大手のランキングやシェア、提供するサービスの特徴、ファンドラップ口座のメリット、デメリットなどについて解説しています。

ウェルスナビをスマホ専用アプリで始めるための手順と注意するポイントを徹底解説

国内ロボットアドバイザーのパイオニアとも言える「ウェルスナビ」のサービスをパソコンを利用せずにスマホアプリだけで簡単かつ手軽に国際分散投資をスタートする手順と注意すべきポイントについて実際のアプリ画面をお見せしながら解説していきます。