「つみたてNISA」で人気の投資信託ランキング|【2018年5月】大手ネット証券3社の順位

「つみたてNISA」で人気の投資信託を教えて欲しいというリクエストを頂くことが多くなりました。そこで当ブログではマネックス証券、楽天証券、SBI証券で発表されている「人気投信ランキング」を毎月まとめてお伝えし、人気の理由やランキングの変動理由などについて解説しています。

FX取引のレバレッジ規制は「一律10倍に引き下げ」からFX会社ごとの「個別引き下げ」に方針を変更

金融庁はFX取引のレバレッジ上限を一律10倍にまで引き下げる方針を変更し、FX会社の財務的な健全性によってレバレッジを見直すように促す方針に切り替えられました。この記事では今回の方針変更の背景や、今後利用すべきFX業者の選び方について解説しています。

つみたてNISAで選ぶべき資産均等型バランスファンドとその理由|4資産・6資産・8資産

つみたてNISAでバランスファンドを選ぶ人が増えています。この記事ではバランスファンドの中でも最もシンプルな「資産均等型」のバランスファンドについて解説し、4資産、6資産、8資産を選ぶ際の基準やオススメのバランスファンドをご紹介しています。

ドコモのdポイントで気軽に投資信託デビュー|dポイントはロボアドで稼ぐ

投資に興味はあるけどなんだか難しそうだし証券会社の口座を開設するのも面倒だという人に朗報です。ドコモのdポイントを使って証券会社に口座を開設することなく投資信託に投資できるようになりました。ロボアド(THEO)の利用で貯まったdポイントを投資信託に投資するという使い方もアリですね。

ネット証券各社の「つみたてNISA」の人気商品ランキング|1位はひふみプラス

「つみたてNISA」に興味はあっても、どの投資信託に投資していいのかわからないという人も多いのではないでしょうか。この記事では、マネックス証券、楽天証券、SBI証券という大手3社の「つみたてNISA」でどのような投資信託が選ばれているのかをご覧頂きながら、選ばれている理由について解説してます。

丸井のtsumiki証券で「つみたてNISA」を利用してエポスカードを年会費無料のゴールドカードに

この記事では657万人の会員を持つ「エポスカード」を運営する丸井グループが新たに参入する積立投信販売専門の証券会社の特徴と、丸井の「つみたてNISA」を利用してエポスカードを年会費永年無料のゴールドカードに切り替える方法について解説しています。

iDeCoをターゲット・イヤー ・ファンドで運用するメリットとデメリット

改正DC法の施行により、「iDeCo」の指定運用方法としてターゲット・イヤー・ファンドを選ぶ金融機関が増えそうです。この記事ではターゲット・イヤー・ファンドの説明に加え、「iDeCo」でターゲット・イヤー・ファンドを利用するメリットとデメリットついて解説しています。

改正DC法で「iDeCo」の運用商品数は35本以下に|SBI証券利用者が気をつけるべきポイント

「確定拠出年金制度等の一部を改正する法律」の施行され、「iDeCo」で利用できる運用商品数の上限が35本となり、基本運用商品が投資信託に切り替わります。この記事では60本を超える運用商品数を誇るSBI証券を利用する際に注意すべきポイントや基本運用商品の変更について解説しています。